音の研究 正雄君の日記 銀の鈴文庫

¥3,500

有効: 在庫あり

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著者は本名 栗原 嘉名芽(かなめ)、
音響学者として活躍した人物のようです。

小学4年生位の少年、正雄君が音響の不思議を日々学んでゆく様子が
日記のかたちで描かれています。

著者:栗原かな
挿絵:山本泉
発行:廣島図書株式会社 昭和24年初版
B6 174ページ
状態:可
裏表紙見返しヤブレ 奥付ページ、検印の糊付けがはみ出したようでページが開きません。

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音の研究 正雄君の日記 銀の鈴文庫音の研究 正雄君の日記 銀の鈴文庫
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